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海外ドラマ鑑賞履歴

Netflixの体験を1ヶ月したことと

やっぱりamazonプライムビデオが大きいですね。

 

その一方で契約しているチャンネルでの視聴がかなり少なめに。

foxなんか長いこと観てない気がする…。

録画はしてるけど、観る気がしないのかなあ。

なので、そろそろネット一本に絞ってもいいのかも、と思ったり。

 

そう思うもう一つの理由が、

長らく観ていたシリーズの終了

があります。

 

今年はいろいろ終わって燃え尽きた感があるくらい。

来年もドキドキできるドラマに出会えるといいんですが…。

 

ちなみに、地上派のテレビは

タモリ倶楽部

しか観てません。

(話題になった『逃げ恥』とか、あとは『神の舌を持つ男』とかげんなりしながら観ましたけど…)

 

テレビ…いるのかな…?

モニターでいいんじゃないかな…。

 

太字は好きなドラマ。

青字は特に好きなドラマです。


□FOX
エンパイア S2~3
24 リブ・アナザー・デイ
銃弾の副作用
アウトキャスト
walking dead S6~7
ウェイワードパインズ S2
new girl S5

 

□SDTV
ブラック・リスト S3
ビッグバンセオリー S7~9 (8~9は海外版Blu-rayで)

エレメンタリー S2~3
アクエリアス 刑事サム・ホディアック S1
メンタリスト ファイナルシーズン
HEROES Reborn
スコーピオン S2

 

□AXN
スーパーガール S1
コンティニュアス S2
フルサークル・シカゴ
GOTHAM S2
CHILDHOOD'S END 幼年期の終わり
BELIEVE
クロッシングライン S3
パーソン・オブ・インタレスト S5
アメリカンクライム S1
リーサル・ウェポン S1

 

□配信
Mr.ROBOT S1~2
ファーゴ S1~2
モーツァルト・イン・ザ・ジャングル S1~2
トランスペアレンツ S1~3
Homeland S5

NightManager S1
THE GIRLFRIEND EXPERIENCE
Under The Dome S3
ハウス・オブ・カーズ S2~4
THE FALL S2~3

ベター・コール・ソール S2

THE OA

 

 

CHILDHOOD'S END 幼年期の終わり がおすすめ↓

別に不思議でもなんでもない話

TOEICで高得点を獲得するには

「英語を英語として理解する」(=英語を一々頭の中で翻訳しないで理解する)レベルまで
英語に知悉するか、

中学英語で学ぶ以上の単語を暗記した上で、「TOEIC向けのテクニック」を駆使する。
※但し、この手が通用するのは精々700点止まり。

等の対策が必要。
なので、ネイティブ並みの英語力を持っている訳でもなく、試験慣れもしていない教師が
高得点を取れなくてもさほど驚くに値しない。

確かに、授業を英語で行うレベルとなるとTOEIC700点クラスは必須。
でも、それって結構ハードル高いと思うけど?

700点程度じゃ「英語を武器とする」通訳等は無理だけど、単独海外業務を任せても良いレベル。
一般企業を見てもそんな人材、ゴロゴロいる訳でもない。

今までその手の人材を教育することが出来ていなかった「英語教師」に、その水準を求めるのはいくらなんでも無理筋過ぎるのではなかろうか?

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■【受験を考える】英語の先生がテストを受けたら中学生並みだった?…TOEIC280点の英語教師がいた
(産経新聞 - 02月16日 06:17)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=4434696

 受験についてのご意見をうかがっているこのコラム。以前、寄せられているご意見として、公立ではなくあえて私立を選ぶ理由として、「公立の教師に対する不信感をあげる人が目立っている」とし、先生たちの教師としてのレベルを保つためにも「先生にもテストを受けさせるべきだ」というご意見を紹介した。実際にテストを受けさせた教育委員会があったが、結果はあぜんとする内容だった。

 京都府教委が中学校の英語担当の先生を対象にした平成28年度から始めた英語検定試験「TOEIC」受検事業だ。英語の先生74人が受検したものの目標ラインに達していた先生はわずか16人しかいなかったというのだ。

 目標ラインは、英検準1級程度の730点以上。京都府教委の担当者は「厳しい現状と認識している」と話しているという。

 文部科学省の次期学習指導要領では、中学校の英語の授業は英語で実施することが基本とされ、現場でも英検準1級以上の英語力が必要なのだという。

 そもそも、英語の先生の英語力が水準に達していないのに、生徒たちの英語力を伸ばそうというのは無理な話だろう。

 ただ、英検準1級レベルといえば、なかなかの難関。なかには、調子が悪くて合格ラインにすれすれで届かなかった先生もいたのかもしれない。

 が、この問題がさらに深刻なのは、受検者のなかには英検2級レベルの実力に達していない500点以下の点数だった教員も14人いたという点だ。しかも、最低点はなんと280点だったという。中学生並みといってもよいかもしれない。

 府教委によると、280点をとった先生は、体調が良くなかったということだが、それを差し引いても、500点以下の先生がたくさんいた事実はゆるがない。英語力不足の先生が中学の英語教師をしているということになると、やはり、不信感が広がるのも仕方がないのかと思ってしまう。

 寄せられているご意見のなかには、教師たちが学級運営や部活動、保護者や地域住民などへの対応などに忙殺され、日々の授業の準備などにあてられる時間が不足していることを問題視するものもあった。少子化の影響を受け、先生の数も減少するなか、「やらねばならぬ仕事が増えている」と指摘する元教師からのメールもあった。

 そうした話を聞くと、「先生も大変なんだな」とは思うが、中学校の先生の英語のレベルが中学生並みというのはやはり、論外だろう。府教委の担当者も「事態を深刻に受け止めている」としたうえで、「やはり英語が自由に使える先生じゃないと、楽しく教えることもできないと思う」と話していた。先生も勉強が必要なのだ。(か)

 

翻訳 格安

ウォーキングデッドシーズン7 9話

とうとう始まりますね!

foxチャンネルーーー!

 

さくらさく。

お正月に沖縄に行った時に、


少しだけ早いのが咲いてたんだよね。

 

ポツン ポツン と。

 

そのちょっとの桜をスマホ片手に感激して

 

激写してた私達。

 

今考えるとアホっぽい。笑

 


真冬に桜。

 


いいね。

YATITの予言

YATITの予言
ダイアン・ラザルスさんによる
3つ目の予言(テロ)
「飛行機と爆弾のイメージが浮かび、テロの可能性がある。クリスマスの前、日本の周辺アジアに起こる」
この予言ですが。
日本の周辺アジアとは。
日本でテロがないとは言えませんが日本以外の周辺で、
テロがあるのは間違いなさそうです。
なぜ日本周辺と言ったのか。
テロの関係で日本に災害被害が出ることを意味しています。
YATITの文字に注目していると答えがわかるかも。
あくまで仮説ですが、皆さんこの件は詮索しない方が
良いかと思います。
それだけ恐ろしい予言なので!

劇場版マジンガーZ。あえて! 一番最初のアニメシリーズの完全リメイクを希望!

マジンガーZが劇場版として久しぶりに再アニメ化されるということ。
まだ詳細は何も発表されていないけど、
個人的にはぜひとも1972年に放送していた
一番最初のアニメシリーズを完全リメイクしてほしい! と思う!


というのもマジンガーって、
実はOVAやテレビシリーズでけっこう再アニメ化されてはいるのよね(苦笑い)。
「原案:永井豪」として、
作画やストーリーをまったく別の人が描いてるマンガまで含めれば、
それこそ何年か置きにリメイクされている印象です。


ぼくもそういうのってけっこう観たり読んだりしているし、楽しんだりしてます。
でもなんていうのかな、
最近のマジンガー物って妙にスケールがデカくなりすぎているというか(苦笑い)。
神様とか、超常的存在とか、宇宙の真理とか、そういうのばかりになっている。
それはそれでおもしろいんですが、
ぼくの中でのマジンガーZってもっとシンプルなんですよ。


現代科学の粋を集めたスーパーロボット
デカく、高く、重く、そして強い、文字通り「鉄(くろがね)の城」。
使い手によって神にも悪魔にもなるけれど、
でもあくまでも人の手の届く存在でしかない。
そういうZが好きなんです。


それを再確認したのは、
漫画ゴラク永井豪先生が連載している自伝的マンガ「激マン!」のマジンガーZ編。
その「作中作」のマジンガーZを読んでたときです。
これって当時ジャンプで連載してたマジンガーZのリメイクを永井先生ご自身が描いてたものだけど、
なんというか読みながら
「ああこれがおれの知ってる、おれが好きなマジンガーZだな」と感じまして。
シンプルで強い、スーパーロボットとしての力だけで戦う、
それでいて強さが存分に伝わってくるZ。
それがすごくカッコいい。


でもね、もっと正直に言っちゃうと、永井先生には申し訳ないが、
やはりぼくにとってはアニメのマジンガーZがデフォルトなんです。
なにしろ生まれた頃に連載されてたジャンプじゃさすがに読めないしねー(苦笑い)。
そして最初に刻み込まれたのがアニメのマジンガーZである以上、これももう仕方ない。


だから今度の劇場版は、アニメの1話から数話くらいまでの話、
あるいは途中はしょってジェットスクランダーが出てくるあたりの話にしてくれてもいいなーって思ってるんです。
そしてその際、マジンガーZのデザインは、
ものすごくリアルで重量感のあるものにしてもらえるとさらにうれしい。


やっぱりねえ、巨大ロボットは「デカくて重い」のが欲しいんですよ。
ある程度演出上の「速さ」は犠牲にしても、一発一発が重いパンチが欲しい。
極端なところ「ガサラキ」のTAくらいの動きでもいい。
最近、あのくらいの動きのロボットの動きが好きなもので(照)。


でもどうなるかわからんなー。
実はアニメ化かどうかも少し疑っている(苦笑い)。
東映アニメーション制作だそうだからアニメだろうかなーとは思うけど、
昨今の実写化ブーム(?)に加え、
CG使っての巨大ロボット物の映画も増えている気がするし、
ありえない話ではないからなー(苦笑い)。